So-net無料ブログ作成
トレード結果 ブログトップ
前の5件 | -

トレード結果 1月 第4週までの結果 [トレード結果]

 今月の累計 01月02日~01月22日の結果を集計しました。

140124tr.JPG

 01月02日~01月22日  +43,516円

 実稼動日 15日  ⇒  1日当たり平均利益 +2,902円

 1月第4週は、3週目と同じくまともなトレードがほとんどできませんでした。
 食事するたびに胃痛で発生し、毎日6時間ぐらいは、胃の痛みで耐えられず横になってました。
寒いのでいつも布団にもぐりこんで、苦しいよー、痛いよーとうめいていました。
 体調悪化で1月23日以降はトレード中断、チャートも見ていません。

 消化器内科に通い、検査を受け、薬も数種類変更しました。
 その結果、なんとか現時点では、胃の痛みの程度が半減しました。

 食事後に、胃が痛くなるのは変わっていませんが、以前ののた打ち回る程の痛みはなくなり、
何とか耐えられる程度(椅子に座ってじっと痛みにガマンできる程度)の痛みに変わりました。

 長時間の胃の痛みというのは、本当に苦痛でつらかったですが、徐々に回復の兆しが
出てきたのでほっとしています。

 現在の相場はリスクオフの動きがでて、株価急落中です。ドル円も円高方向です。
今年の後半にはアメリカの量的金融緩和策(QE3)が終わるために、今月より資産買い入れ額を
100億ドルづつ縮小していくことで、新興国市場から資金が流出するとの懸念から、
アルゼンチンのペソが急落し、他の新興国にも波及している結果を受けて動揺が広がった形です。

 せっかくの値動きが出てきた相場を見過ごしているのは残念ですが、
 もう少し体調様子を見て、トレードについては2月から再開するつもりです。




nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:マネー

トレード休止 [トレード結果]

しばらく、胃の回復を含め、治療完治・体調維持へ専念します。(トレード中断)

あわせてFXと日経225先物の値動きチャートを検証し、どの時間帯は何でトレード
するのが優位性があるのか、当面は検証に時間を使う予定です。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:マネー

トレード結果 01/22(水) [トレード結果]

 01月22日・・・利益

140122tr.JPG

01月22日(水) +3,229円

140122de.JPG

 本日のドル円は、日本時間には「すばらしい」動きを見せてくれました。

 「すばらしい」というのは、上へ下へ、値幅を伴って大きく動いてくれた、という意味です。

 短期トレーダーにとって、勢いのある動きこそが取りやすいですから。

 日銀金融政策決定会合での結果発表に伴う、まず失望で下落、そして巻き戻しで売り方のストップを
取る動きで上昇と、大きく美しい動きです。

 本日は、売り方でも買い方でも取れたんじゃないでしょうか。

 ただ自分は、胃痛で苦しい時期が続いて、痛くてトレードが中断というリスクがあるので、ここ2週間は
ロット数は少なめで勝負しています。そのため、あまり大きな利益金額は取れませんでした。

 これはしばらくはやむを得ないと思っています。


 それにしても、ドル円は動いてくれはしましたが、あいかわらず104円台で変わりません。
 持合が煮詰まってきてるとは思うのですが、そろそろどちらか(102円台か106円台)へシフトして
もらいたいものです。

nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:マネー

トレード結果 01/21(火) [トレード結果]

 01月21日・・・微益

140121tr.JPG

01月21日(火) +2,279円

 朝からドル円の動きを見ていましたが、当初は緩慢な動きでした。
 ジリッと円売りがはじまり、ドル円上昇。
 ドンと上げては、下げ渋り、またドンと上げてと、ドル円強い動き。

 ニュースでは、著名FEDウォッチャーであるジョン・ヒルゼンラス記者の見解を受けて、ドルは買いが
先行しているとのこと。

 ドル円買いでトレードしました。が、動きはじりじりでガマンしきれず、12時前に決済です。

 昼から、多少反落あるかと思い、逆に売りました。しかし、これがまたまた失敗。
 ドル円しつこく上げて、含み損へ。

 じっと待っているとやっと少し落ちてきたので、さらに放置です。

 午後医者に行くことにしていたので、ドル円下落を期待して外出しました。

 戻ってくると、ドル円は104.5円程度まで落ちた後は、粘った後にロンドン時間にまた急上昇。

 本日は、米国の主要指数発表がなく、NY時間まで待ってもあまり動かないかと思い、
 やむなく損きりしました。(NY時間には落ちていきました、あ~あ残念)

 食事後の胃の具合ですが、少しながら痛みの程度が軽くなってきました。回復へのかすかな
希望が出てきました。

 胃カメラの検査で、特に異常個所は見当たらなかった。 しかし胃がずーんと痛くなり始めると
いつも同じ部位です。
 これらから、胃がんや大きな潰瘍があるわけではなく、次のように推定しています。
 通常胃の内側の粘膜は、自らの胃酸にやられないように保護液で守っているのですが、
これが減少し、胃酸にやられて傷ついた箇所があると睨んでます。

 これまで何度も経験ありますが、口内や舌を噛んだり傷つけたりすると、傷が白く膿んで、
2~3週間ズキズキ痛みます。が、時間の経過で自然回復し傷もきれいに直ります。

 胃の粘膜も同様で、傷ついても、食事量を減らして胃の負担を減らし、胃酸の分泌を抑える
状態を2~3週間続ければ、胃粘膜の傷ついた箇所も自己修復するのではないか、と考えています。

 食事後に胃が痛くなる症状が出始めたのが、1月5日辺りでしたから、すでに2週間以上経過
しかなり苦しみました。そろそろ修復回復過程に入ってきてもおかしくないと考えています。
 若干痛みの度合いが減ったので、今後を期待しています。


タグ:FXトレード
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:マネー

トレード結果 01/20(月) [トレード結果]

 01月20日・・・微益

140120tr.JPG

01月20日(月) +836円

 胃痛が始まるともはや、動くこともできないので食事できません。
 朝はわずかにヨーグルトを食べるのみです。
 本日は、米株式市場が休場でもあり、ドル円がまともに動くのが、日本株市場時間だけと
思われたので、わずかなトレードチャンスを逃さないよう、チャートを見ていました。

 9時以降ドル円が落ち始めて、ドル売りかと思いましたが、同時にユーロドルも落ち始めました。
通常は相反する動きが出るはずなのですが、同じ方向に動き始めたということは、ドルではなく、
円買いの動きがメインになりました。

 コレに気づくのが遅れ、トレードは失敗、落ちる途中でドル円を買ってしまいました。
さらに下落となるも売りができず、途中でナンピン買いと、へたくそなトレードになってしまいました。

 午後戻したところで確定し、わずかな利益のみでした。

 為替は、ロンドン時間は振れの動きのみ。NY時間も全く動きなしで、トレードになりません。

 胃が痛くなるのを恐れ、昼過ぎに1日1回の食事です。
 食べる分量も少ないのですが、やはり胃痛が出てきます。いつまでこの苦しみが続くのか、、、

タグ:FXトレード
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:マネー
前の5件 | - トレード結果 ブログトップ


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。